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最近買ったもの(7-9月) 書籍・他篇

みなさまこんにちは。
気がついたらもう9月も終わりです。MAJIDE!?


そんな感じなのでお買いもの履歴もすっかり忘れておりました。憶えている限り列挙してみたけど、漏れがあるような気がしてなりません。それにしてもフィギュア、というかfigmaがスゲーことになってる。そのfigmaはまた後ほど書くかもです。とりあえず本とか。
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最近買ったもの

みなさんこんにちは。
この日記、書きかけのまま放置してて、いざ仕上げようと思ったら時事ネタ多すぎて結構書き直すハメになりました。ツカミは宝塚記念ネタでしたよ。

そして、以下旬も過ぎてしまったお買いもの履歴です。こういうのは発売日のすぐ後にやった方がいいねえ、やっぱし。


■Rozen Maiden 新装版 1〜3

アニメも未視聴でなんとなく縁遠かった有名タイトル(でいいんだよね?)なのだけど、新装版も出ていい頃合かなと思い購入。ほのかな萌えは感じるけど、それほどガツンとはこなかった。これから面白くなるのかな?それとも、センスが足りないのかしら。しゅごキャラ!の人だって今更気づきました。

追記:とあるところでローゼンAAに触れてから、萌え度が増してきました。ひょっとして、ローゼンってキャラ人気とかネタ漫画系なのかなと思ったり。





■無限の住人

コミックス組です。前巻を読み直さないと状況が思い出せないのはいつもの事。主人公が殆ど出てこないのも最近の仕様です。マジで、「以上、南大沢から主人公でした」って感じだよ。
でも、ピリピリするシリアス路線と合間のギャグのバランスが相変わらずスゴイ。絵がシリアス、ストーリーもシリアス、というイメージからギャグが映えてるのかもだけど、沙村先生はギャグも普通にスゴイんだよね。リアル寄りの描写だからギャグのイメージがあまりないけど、「おひっこし」はスゲー面白い。その後「ブラッドハーレーの馬車」読んで鬱になってくださいw。
むげにんはアニメ化もあって、一部の本屋ではフェアみたくなってますね。おひっこしとか平積みされてて、どういう状況ですか!?って思った。画集も欲しいんだけど、高くて手が出ません。たぶんお値段の分は余裕で楽しめるのだろうけどなー。





■figma007 古泉一樹

figma涼宮ハルヒの憂鬱シリーズ第五弾のはずが、何故か第三弾の古泉くん。みくるちゃんとキョンの発売延期により、トリのキャラクターが差し切りました。トリだからこそのSOS団部室背景シート付属であっただろうに。困ったものです。
ぼくはルルーシュを買ってないので事実上初の男性キャラでしたが、なかなか面白いです。全部揃ったらハレ晴レダンスのクレイムービー作ってみようかとも思ってたのですが、CMの感じだと難しそう…。プロがやってああなんだもんなあ。素人にはキツそうだ。
Wiiソフト「涼宮ハルヒの激動」のDXパックに付いてくるフロイラインリボルテックはスルーの方向で行きたいと思います。胸像も同様。代わりといっちゃあなんだけど、figma遠坂凛を買っちゃいそう。手を広げないようにとセイバーは自重したんだけどな…。ツインテールが動くって反則だよ!! ちなみに、らき☆すたシリーズはワンフェス行ってこなたコスプレver.を買った時からそろえなくちゃいけない気がしてます。もってけのクレイ再現はハレ晴レより数段難しいだろうなあ。

追記:そしてみくるは再び発売延期。まあいいんですけど。問題は黒長門だ。イベント先行発売はコスプレver.(SPシリーズ)で固めてくつもりなのだろうか。確かに特別感は出る。またあの過酷な試練に臨めというのか…。ひとりじゃあムリだぜ?

追記2:2008夏のワンフェスで限定発売されるのはスザクでした。かんちがい。ルル、スザクとくるあたり、他のfigmaとはターゲット層が違うのかも。まあ、普通にポージングがサマになるタイトルですからねー。女性陣もあとからドバッと出そうではある。カレンやC.C.が普通に出るのだろうけど、コーネリアさまと咲世子さんはものっそアクションが似合いそう。





■フィギュア王 No.125

表紙にfigma特集という文字が踊っていたので衝動買いを。ぼくはまだフィギュア初心者なので、アクションポーズのノウハウ記事とかを期待していたのですが、開発話やコンセプトについての記事がメインでした。ちょっと残念。ブログの方でやってるポージング講座やデジカメ講座があったら良かったのに。でも、興味深かったです。




■true tears ドラマCD

各ヒロインの、後日談的なエピソードで構築されたドラマCD。ジャケットにちょっとした仕掛けがあるというので購入したわけなのだけど、仕掛けとはこのリバーシブルジャケットの事ですか??? これだ…け…なのか……?!スタンダードが紅葉背景でリバースが海背景。いやまあ嬉しいけども、期待が大きすぎたせいかしょんぼり感は否めない。もう一度本編見直した後に聴くとまた違うかもしれない。詳細感想は本編れびゅを終えてからやろうかと思います。…すっごい実現性ないのは気のせいですw

<メモ>
・音響のスゴさ。音で情景が簡単にイメージできる。本編からのつくりが周到だった事を再認識。
・声で説明してくれるから、アニメよりは読み取りやすい。やはり動画作品の解釈はセンスと経験、洞察力と感受性が必要だと再認識。
・選ばれし者の選ばれし音色




■DVD true tears Vol.4

アニメ「true tears」本編DVD4巻。キャラクターソングCDが付く.ANIMEで購入しました。.ANIMEで買うのはキャラソンCDが付くときだけにするつもりで、残すところあとvol.6(石動乃絵)1枚だったはずなんだけど、true tearsラジオ「第22回こちらチューリップ放送局」で真の最終回ラジオ収録の告知、そしてその内容はDVD7巻に付くという事態になったのです。どーーすっかなぁぁぁ(´・ω・`)。




なぜかスライドショーに7巻が入らなかったので個別に。画像が出てないとスライドショーには入れられないのかな。全部個別にすればよかった。

最近購入した本

みなさまこんにてぃあ。
こないだ更新したばっかだと思ってたのですが、日付見たらだいぶ前でした。サボり癖が付いちゃってるのかなぁ。いっつも気にはしてるんですが。あまりヘビーに考えないようにしなくてはいけないっすね。


というわけで、日記を更新。しかも買った本とか簡単なものから。


■涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (1)

キャラのデフォルメに止まらず、性格までがデフォルメ化されてしまってたハルヒギャグ漫画。それぞれマニアックな方向に属性付加されてある意味元の面影がありません。長門がPCマニアのギャルゲオタになってます。でもウサ耳ヘッドホンがかわいいからいいや。長門は素材が無口だから、「実はこんなキャラでした」という妄想がやりやすいんでしょうね。朝倉さんはミニマム化してあちゃくらさんになってます。たぶんライバルはちゅるやさん。でも、ちゅるやさんの強引オチには敵わない。


■親バカの壁 魔夜 峰央

パタリロ!の作者、魔夜峰央先生の家族ネタエッセイ漫画。周りにはあまり読んでる人がいませんが、やっぱパタリロは売れてて儲かってんだなあと思いました。魔夜先生が他の漫画あまり読まないのは何かで読んで知ってたけど、下書きとかネームも書かない人だとは知りませんでした。いきなり原稿直書きだそうです。何パーか露伴先生のようだ。


■NewType CONTENTS JULY 2008

ハルヒ2期の特集とガンダム00の別冊付録付き。先月の脚本家先生の記事みたいなのはなかったけど、7月から始まる新アニメやらも載ってます。ハルヒ2期は消失メインなのだろうけど、派生エピソードが結構あるから大変そうだ。あと、OP、EDどうするんでしょ。ヤマカンがいないとダメってこたないでしょけど、前作が前作だけにかかる期待は甚大です。


■オトナアニメ Vol.8

xxxHoLic◆継やノイタミナ枠の特集が掲載。ノイタミナ枠分析と東映アニメ劇場作品レビューは面白かった。あと、毎回楽しみしている山本寛監督の妄想ノオト出張版の題材に「true tears」が取り上げられたのはなんだか嬉しかったです。同じように思ってることもあって、早くもう一度見なきゃ!って思いました。


■京都アニメーション版 作画の手引き
■京都アニメーション版 仕上げ・撮影の手引き


京アニショップで長門マウスパッドと共に購入した書籍。まだ全部読めてませんが、アニメーションの作り方の勉強になります。別に作りたいわけではないのだけど、方法も知らないでいるのもなんだろなーと思ってたのでね!それにしても、やっぱりアニメ作るのは大変だ。



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