スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


『シン・ゴジラ』観た。 黒鈴の感想・考察

みなさまこんにちは。
お久しぶりです、黒鈴です。

 

映画もちらほら観に行っているのですが、久々に感想を書きたい気持ちになりました。
お題目は『シン・ゴジラ』。
庵野さんらしい、オタクの心をくすぐる考察ポイントが多々盛り込まれておりました。

 

細かいディティールや系譜に関しても語りあいたい事は山とあるのですが、そのへんは割愛。呑みにでも誘ってください。リプでもいいね。トーシロ見解をぶちかますよ。イエー。

 


さて本題。
レビューではなく、考察なのでネタバレ満載です。よろしく。

 

 

 

 

続きを読む >>

グラインドハウスのネタ予告映画が次々と

■イーライ・ロス、『グラインドハウス』に登場した『感謝祭』の長編映画製作へ


「最も不快で、血みどろで、暴力的なスラッシャー映画」になるとのこと。イーライは、「『感謝祭』でスラッシャー映画の中で最高の死者数をたたき出したい!」と力強く語った。




いいぞもっとやれ。
『ナチ親衛隊の狼女』『Don't/ドント』もやってしまえ!
しかし、ニコラス・ケイジの出オチで成り立ってた『ナチ親衛隊の狼女』は難しそうだなぁ。『Don't/ドント』もノリとテンポだったからなかなか。。

そういえば、『ALIENS エイリアンズ』のジェイク・ウエスト監督も『DOGHOUSE』という映画撮るらしい。キャッチコピーは「女だらけのゾンビ村」。素晴らしすぎる。



JUGEMテーマ:映画



プレッジ、ターン、そしてマジックは偉業へと帰結する 『プレステージ』

みなさまこんにちは。
先週の土曜、つまり公開初日に『プレステージ』を観てきました。

内容についてはノーランが言うなって言うので触れません。そんな大したオチでもないと思うのだけど、まあやっぱし映画のキモなので、というかそれが全てっぽいので控えますよ。そこでここでは、やっぱし初回特典となっていた荒木先生のステッカーの事を少々。

プレステージ_パンフ

凛々しく雄々しく、そして饒舌に…『ショーン・オブ・ザ・デッド』トーキングフィギュア

先日「ショーン・オブ・ザ・デッド」という映画を見返して爆笑していたわけですが、今、見返した理由、それはこんなものを買ってしまったからでした。

イギリス野郎のゾンビセンスは侮り難し『ショーン・オブ・ザ・デッド』

新年会を兼ねてJJさん宅で開催されたホラーナイト以来、2度目の観賞となった「ショーン・オブ・ザ・デッド」をレビューします。
続きを読む >>

| 1/4 | >>

BLACKBELL's WEBLOG

改めて…… よろしくお願い申し上げます

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>

Profile

Selected entries

Categories

Archives

Recent comment

Recent trackback

Recommend

スティール・ボール・ラン 12 (12)
スティール・ボール・ラン 12 (12) (JUGEMレビュー »)
荒木 飛呂彦
STEEL BALL RUN 12巻
-遺体への条件 友情への条件-

11人の不吉な行進!!
タイムリミットが近づく"泉のルール”と規律正しく迫りくる11人の敵!
遺体か、友情か。どちらを選ぶか。神の領域、無限の領域の選択を迫られたジョニィの決断はッ?!「ネットにひっかかってはじかれたボール」の行方に…乾杯ッ!
一方でルーシーに忍び寄る追っ手?!大統領の追跡に対抗し、ルーシーも行動に出るッ!通るべくは禁断の世界!「わたくしどもにおまかせを…大統領夫人!」

Recommend

スティール・ボール・ラン 13 (13) (ジャンプコミックス)
スティール・ボール・ラン 13 (13) (ジャンプコミックス) (JUGEMレビュー »)
荒木 飛呂彦
STEEL BALL RUN 13巻
-壊れゆく鉄球-

膨らむ恐怖の世界!!
大統領から「心臓部」の遺体を奪う為、政府公邸に潜入したルーシー。そこで彼女を待ち受けていたのは…!?
追い詰められたルーシーの前に立ち塞がったのは「圧迫祭り」と「世界な男」、そして「肉スプレー女」!政府公邸で繰り広げられる女の戦いと、相対する愛くるしい大統領とその仲間たちに注目せよ!
そして表紙を飾るのは14歳の少女のセミヌード!作者近影は3枚の写真のみでコメントなしという初めての構成。そして巻タイトルは「壊れゆく鉄球」…。「砕けゆく鉄球」の方がカッコ良かった気がしなくもないぜ!ていうか、この巻のタイトルは「圧迫祭り」で決まりでしょう。

Recommend

スティール・ボール・ラン 14 (14) (ジャンプコミックス)
スティール・ボール・ラン 14 (14) (ジャンプコミックス) (JUGEMレビュー »)
荒木 飛呂彦
STEEL BALL RUN 14巻
-勝利者への資格-

全てが閉ざされた氷の海峡で最強の敵に追い詰められるジャイロ&ジョニィ。一片の油断もなく敬意を持って迫り来る敵にどう立ち向かうのか!? 運命に打ち勝つための「勝利者への資格」とは? まさか!?のアツい展開も活目して見よッ!

Recommend

STEEL BALL RUN vol.15―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (15)
STEEL BALL RUN vol.15―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (15) (JUGEMレビュー »)
荒木 飛呂彦
STEEL BALL RUN 15巻
-ゲティスバーグの夢-

国家の、歴史の命運を分けた地・ゲティスバーグ。この地でジャイロとジョニィはかつてない敵に襲撃される。恐怖とは…まさしく過去からやってくる…。罪という名の業を、どう乗り越えるのか!?

 「人ハ何カヲ捨テテ前ヘ進ム」
 「ソレトモ」
 「拾ッテ帰ルカ」?

迷いを捨てたジョニィは、黄金の回転の先の世界へと入門する―!

Recommend

STEEL BALL RUN vol.16―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (16) (ジャンプコミックス)
STEEL BALL RUN vol.16―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (16) (ジャンプコミックス) (JUGEMレビュー »)
荒木 飛呂彦
STEEL BALL RUN 16巻
-いともたやすく行われる えげつない行為-

大統領、起つ!(色んな意味で)
遂に遺体総取りに動き出した大統領。大統領夫人として傍にいるルーシーの過去が語られると共に、彼女にも魔の手が迫る。大統領が語る宇宙の真理とは? そして最後の遺体は一体どこに!? 産まれて完結ッ!いともたやすく行われるえげつない行為を目撃せよ!
なお、巻末には描き下ろし短編エピソード「7日で一週間」が収録! ジャイロの新作ネタを体験せよ!

Recommend

STEEL BALL RUN vol.17―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (17) (ジャンプコミックス)
STEEL BALL RUN vol.17―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (17) (ジャンプコミックス) (JUGEMレビュー »)
荒木 飛呂彦
STEEL BALL RUN 17巻
-D4C-

不可解の連鎖!
ジョニィ銃撃を基点に巻き起こる不可解の連鎖…。異なる目撃証言、それぞれの行動―それらが意味する事とは!? 大統領(とウルトラジャンプ読者)だけが理解する、サブタイトル『D4C』も不可解の一部として、いよいよフィラデルフィアで最終決戦、開始――!
なお、UJ掲載時にはなかったセリフや修正点なども盛りだくさん! やはり判り難かったからなのかァーッ!?

Recommend

Links

JOJO

mobile

qrcode

Search

Others

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM